RAPTのやり方はヤクザと同じ。「恐怖→罪悪感の植え付け→従順強要→緩和」の誘導




RAPTのやり方はヤクザと同じ。「恐怖→罪悪感の植え付け→従順強要→緩和」の誘導
一言でいうならRAPT氏は心理戦の技術を使った巧妙な詐欺師です。

心理戦・心理誘導の初歩的な手口は、
「緊張→緩和→緊張」といった方法です。
警察官の取り調べでも、グッド・コップとバッド・コップに分かれて取り調べをする場合がありますが、アレと同じです。
ラープトRAPTさんは一人でそれを使い分けてます。
詐欺師・マフィア・サイコパスも表層上は「善人中の善人」を装います。
そしてある程度親しくなって距離が縮まってくると豹変して脅しをかけてきます。

ラープト氏が統一教会→摂理の構成員でしたが、彼はそこから洗脳技術を学んだんでしょう。
宗教にはまる人は「優しくて、自己肯定感が低い人」が多いと思いますが、
サイコパスRAPTはそういう心が優しい人の良心を上手く技術で誘導してくるのです。

プライミング、コーチングの技術を上手くキリスト教風にアレンジして信者をだましているのです。
RAPTさんはある時「みんなの信仰が足りなく傲慢さにより、私が病気になった」
といい、信者らに「自分がダメだからRAPTさんに迷惑をかけた!」と思わせて騙してきます。

RAPTさんは仮病の達人です。
あるとき、「昨日の太田(信者)さんのせいで風邪がうつされた!」と騒いでいましたが。

その太田さんとやらと私達信者は面識が有りません。
そんな人物が本当にいたのかすら怪しいのですが、、、、、
仮に太田さんが菌を持ってきたとしても「潜伏期間」も無しに、
「当日風邪をひく」ということは人体的にありえません(笑)
そして、翌日に治ったと言っているのだから99%仮病でしょう。

さらに加藤さんから聞いた話によると、
「太田さんはお金を持っている、それが信仰の足かせだ」といっているらしいのです。
さんざん良い事言っておきながら結局はお金だったんですね。

有料記事いわく、正しい信仰者の病気を治す力がRAPT氏にはあるみたいですが、
なぜサタンからの攻撃を防いだり、信者の病気を治してあげないのでしょうか(笑)

「みんなの信仰が甘いから教会に人間サタンが入ってきた!」
といいますが、なんでメールで相手が在日だの工作員だの見抜けるのに、
自分の元に来る人間サタンは見抜けないのでしょうか?(笑)

元RAPT信者の私もこんなに単純な事に2か月前は気が付きませんでした。
私も洗脳されていたんです。
RAPTラープトさんはサブリミナルや心理戦の技術を使ってきますから、
一度、脳がロックされるとそこから抜け出すのは難しいです。
真如円、ワールドメイト、幸福の科学もそうで、
「なんであんな幼稚な集団にひっかかるの?」と部外者は思いますが、
ああいう教団は、コンプレックスが強い、自己肯定感が低い人を探し出して
「脳の構造的な部分」に働きかけて騙すのです。


彼ら騙す側の武器は「優しさ」です。
表面上、詐欺師・マフィア・サイコパスはとても親切で優しいのです。
社会的に孤立化した人は優しい人間に飢えてます。

それは私もそうです。

父親からのネグレクト、母親の浮気、
恋人が出来ない自分へのコンプレックス。

それがラープトRAPTみたいな詐欺師、偽教師に付け入るスキを与えたのです。
しかし、それも究極的には自分が悪いんですし、
「高い授業料を払って、人生の勉強をした」
と思うと、ラープトRAPTも人生の教師なんだろうなあと思ってます。






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